JUNO/ジュノ
原題:JUNO
2007年/アメリカ/96分
シャンテシネで。
★★★★☆
最初のアニメが相当かわいい。
テンポよく進んでいっておもしろかった。
エレン・ペイジは上手だなあと思った。
JUNOの友達や両親もいい感じ。
原題:JUNO
2007年/アメリカ/96分
シャンテシネで。
★★★★☆
最初のアニメが相当かわいい。
テンポよく進んでいっておもしろかった。
エレン・ペイジは上手だなあと思った。
JUNOの友達や両親もいい感じ。
スエリーの青空
原題:O Céu de Suely
2006年/ブラジル・ドイツ・ポルトガル・フランス/88分
★★★☆☆
原題:O Céu de Suely
2006年/ブラジル・ドイツ・ポルトガル・フランス/88分
★★★☆☆
シスターズ
原題:SISTERS
2006年/アメリカ/91分
シアターNで。
★★★☆☆
記者のグレースは、ラカン医師が運営する小児病院での不審死を調べていた。同じ日にボラ病院に来ていたウォレス医師は、ラカンの助手のアンジェリークと知り合う。アンジェリークは双子の姉アナベルと同居している。その頃、ラカン医師のオフィスに潜入したグレースは、監視カメラのモニターでウォレスが女性に殺害される現場を目撃する。
時間が長くないので飽きないんだけど、全体的に中途半端な感じだった。
クロエ・セヴィニーがいい。ルー・ドワイヨンの顔が苦手。
原題:SISTERS
2006年/アメリカ/91分
シアターNで。
★★★☆☆
記者のグレースは、ラカン医師が運営する小児病院での不審死を調べていた。同じ日にボラ病院に来ていたウォレス医師は、ラカンの助手のアンジェリークと知り合う。アンジェリークは双子の姉アナベルと同居している。その頃、ラカン医師のオフィスに潜入したグレースは、監視カメラのモニターでウォレスが女性に殺害される現場を目撃する。
時間が長くないので飽きないんだけど、全体的に中途半端な感じだった。
クロエ・セヴィニーがいい。ルー・ドワイヨンの顔が苦手。
潜水服は蝶の夢を見る
原題:Le Scaphandre et le Papillon
2007年/フランス、アメリカ/112分
シネマライズで。
★★★☆☆
ジャン=ドミニクはELLE編集長、42歳。3人の子供がいる。
華やかな人生を送っていたが、ある日突然、脳梗塞で倒れる。
意識は元のままなのに、体全体が動かない。
唯一動くのは左眼だけ。
瞬きでアルファベットを綴るというコミュニケーション方法を身につけ、自伝を書き始める。
途中に出てくる花の風景がきれいだった。
海辺の砂浜の風景と、ルルドの場面も印象深い。
現実の部分も想像の部分も、主人公の気持ちが伝わってくる。
音楽も耳に残る。
主演のマチュー・アマルリックよかった。
原題:Le Scaphandre et le Papillon
2007年/フランス、アメリカ/112分
シネマライズで。
★★★☆☆
ジャン=ドミニクはELLE編集長、42歳。3人の子供がいる。
華やかな人生を送っていたが、ある日突然、脳梗塞で倒れる。
意識は元のままなのに、体全体が動かない。
唯一動くのは左眼だけ。
瞬きでアルファベットを綴るというコミュニケーション方法を身につけ、自伝を書き始める。
途中に出てくる花の風景がきれいだった。
海辺の砂浜の風景と、ルルドの場面も印象深い。
現実の部分も想像の部分も、主人公の気持ちが伝わってくる。
音楽も耳に残る。
主演のマチュー・アマルリックよかった。
ジプシー・キャラバン
原題:When the Road Bends: tales of a Gypsy Caravan
2006年/アメリカ/115分
シネ・アミューズで。
★★★☆☆
ドキュメンタリーならではの面白さと、迫力があって、
4つの国の5つのバンドのそれぞれの音楽を聞ける。
北米の主要都市をまわるツアーの場面と、
それぞれのミュージシャンのルーツを追っている場面があってわかりやすい。
みんなそれぞれの国で、自分達の音楽をやっているのだけど、
音楽の種類も違えば、暮らしも違うし、でも似たところもたくさんあって、
みんな音楽の才能がある。
バスの中とか移動の場面も多くて、ツアーの様子もよく伝わってきた。
バス移動、疲れそうだなあ。。。みんなわりと楽しそうだったけど。
音楽のドキュメンタリーということで、
ヴィットリオ広場のオーケストラを思い出した。
シネ・アミューズ、混んでてびっくり。
原題:When the Road Bends: tales of a Gypsy Caravan
2006年/アメリカ/115分
シネ・アミューズで。
★★★☆☆
ドキュメンタリーならではの面白さと、迫力があって、
4つの国の5つのバンドのそれぞれの音楽を聞ける。
北米の主要都市をまわるツアーの場面と、
それぞれのミュージシャンのルーツを追っている場面があってわかりやすい。
みんなそれぞれの国で、自分達の音楽をやっているのだけど、
音楽の種類も違えば、暮らしも違うし、でも似たところもたくさんあって、
みんな音楽の才能がある。
バスの中とか移動の場面も多くて、ツアーの様子もよく伝わってきた。
バス移動、疲れそうだなあ。。。みんなわりと楽しそうだったけど。
音楽のドキュメンタリーということで、
ヴィットリオ広場のオーケストラを思い出した。
シネ・アミューズ、混んでてびっくり。
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